Mic Jack Productionの1stアルバムの最後の一曲「Out Raw」で参加。確かYAMAHAのQY20というチープなシーケンサーで作ったコード進行をBIG JOE氏に聞いてもらったところが気に入ってもらえてアルバムに入れる事になった。

 

シャイだった自分はとにかくMJPのメンバーの多さに圧倒され、レコーディング中ずっとドキマギしていた記憶が有る。取りあえずこれはSAXとベースとフェンダーローズを演奏した。

 

自分の曲はともかく、すごくパワフルでカラフルなすばらしいヒップホップアルバムだと思います。