Volvox recordsの第三弾としてリリースされたコンピレーションアルバムに「Fujiyama」として一曲参加。なぜ名義がFujiyamaかというと他の候補が「SUMOU」か「HARAKIRI」か「SUKIYAKI」だった為なのはどうでも良い話だ。

 

自分の作品はともかく、イタリア人なんかも参加していて他の参加アーティストのレベルが高くて刺激を受けました。